カウンセリング

夏休みに勉強しておきたいこと

こんにちは!茨城ライフキャリア研究会の佐藤です。

梅雨が明けたというのに、梅雨末期のような毎日が続いています。

予測がつかないような天候に、心穏やかでない毎日をお過ごしなのではないでしょうか。

さて、今月下旬から夏休みを計画している方も多いことと思います。

今回は、大人が夏休みに勉強しておきたいことについて考えてみました。

年齢を重ねるごとに日々の生活に追われて、新しいことを勉強したり学ぶことが面倒になってしまいがちです。

しかし、変化が激しくて予測がむつかしい時代だからこそ、勉強や学びが大切なのではないでしょうか。

このような時代を乗り切るためには、ゆるぎない自分軸をつくることが必要になります。

そこで、自分軸をつくるための方法をご紹介します。

茨城ライフキャリア研究会では、

抱えているお悩みや就活・セカンドライフまでさまざまなご相談をご相談をお聴きしています。

お話したいことがある方はお気軽にカウンセリングをご予約ください。

本当に好きだと思えることを探す

例えば、こんなことを考えてみてください。

  • あなたが後1年しか生きることができないとしたら、どう過ごしたいかを考える
  • お金に困らないとしたら、どんなライフキャリアをしたいか考える

あなたが後1年しか生きることができないとしたら、どう過ごしたいかを考える

現在の仕事をどうするのか、何に時間を費やしたいか、どんなことに情熱を注ぎたいのかを考えて書き出してみてください。

お金に困らないとしたら、どんなライフキャリアをしたいか考える

経済的な問題を取り払って、仕事だけでなく自分の人生も含めて考えてみてください。

自分にとって本当に大切なものが何かを考え、気づいたことを書き出してみてください。

孤独を楽しむ

こんな提案はどうでしょう。

  • ソロキャンプ
  • ソロサイクリング

ソロキャンプ

自然の中で一人になると五感が研ぎ澄まされ、癒しやリラックス効果にもつながるのだそうです。

日常生活のさまざまな縛りから離れて、自分らしさを考える時間が得られるでしょう。

ソロサイクリング

計画した目的地に一人でゴールした達成感が味わえます。

この達成感が自己肯定感の向上につながるのです。

自己肯定感の高いと周囲の評価を気にせず、自らの意思で行動することに迷いないという特徴があると言われています。

まとめ

一人でうまくいかないときには、信頼できるカウンセラーに相談することをお勧めします。

自分ではネガティブに思っていることも、カウンセリングを通して物事の捉え方が変化しポジティブにとらえられるようになります。

茨城ライフキャリア研究会では、お話を聴く専門家があなたのお話をお聴きします。

「なんか不安がある」
「人間関係で悩みがある」
「とにかく誰かに話を聞いてもらいたい」

そんな思いがありましたらぜひご相談ください。

キャリアコンサルタントの資格を持ったカウンセラーがあなたのお悩みを一緒に考え、解決に導きます。

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